ディーンフジオカ「モンテクリスト伯」シャーロック月9ドラマ感想、見どころ、視聴者の感想

ドラマ『モンテ・クリスト伯』、なかなかご存知ない方も多いかもしれませんがまずこの題材がよい!墜ちるところまで貶されたモンテ・クリスト伯、その原因となった相手に対しての憎しみ、復讐の怨念だけで牢獄を生き抜きそして復讐のためだけに戻ってきて見事本懐を遂げるまでのいっそすがすがしいまでの復讐劇。これをあのディーン・フジオカさんがどんなふうに表現してくれるのかが今から楽しみで仕方ありません!そして何より新井浩文さんが出演していること!どの役だどんな凄みのある演技をしてくれるのか、ディーン・フジオカさん扮するシャーロック月9とどのような絡みをしていくのか、これは見るしかありません!ディーン・フジオカさんの単独初主演ドラマです。それだけで、とっても楽しみなのに、今回の役は復讐の鬼なんです。今までの爽やかイケメン役とは全然違います。私はこっち系の方がディーン・フジオカさんには合っていると思うんです。日本ではNHKの朝ドラのイメージで売れてしまいましたが、ディーン・フジオカさんのライフスタイルや人柄から思うに、闇のある役や強面系もピッタリだと思います。なので、今回の主演ドラマは新しいディーン・フジオカさんを知るチャンスです。とっても楽しみです。

シャーロック月9も期待できますね

モンクリが最高だっただけにシャーロックも楽しみで仕方ありません

ハードル上げすぎですかね

1844年から1846年にかけて18巻本が出版されたフランスの名作であるモンテ・クリスト伯を現代の日本で演じられるドラマというところが、見どころであります。

日本では、巌窟王で知られているそうですが、この名作を大人気のディーンフジオカさんが演じてるところも、このドラマの見どころの1つでもあると思います。

無罪の罪で、長い間投獄されて、鬼となって以前とは全く別人となって、自分を陥れた者たちへ制裁していく、優しそうなディーンさんがどのように演じていくのか楽しみです。アレクサンドル・デュマ原作の「モンテ・クリスト伯」は、1800年代のフランスが舞台ですが、今回のドラマは現代の日本が舞台です。原作をどのようにアレンジするかが見どころだと思います。復讐の方法も現代のITを使ったものになると予想しています。人々の価値観も違うと思うので、現代日本版のモンテ・クリスト伯がどのようなストーリーになるか楽しみです。

特に、復讐をする主人公の心情に注目しています。今回のドラマでは、復讐することに対し良心が痛むという設定のようです。これは原作にはない感情なので、ストーリーがどうなっていくのか気になります。

ディーン・フジオカさんが演じる柴門暖に、無罪の罪を被せた南条幸男との関係がどうなっていくのかが気になります。

南条幸男を演じるのは、関ジャニ∞の大倉忠義さんということで、キャストがものすごく豪華です。

暖は、親友の裏切りにより15年間も投獄されます。

よって、復讐を決意しますが結構ダークな内容になっているのではと思います。

復讐シーンが含まれているドラマなので、最後はハッピーエンドでは終わらないのかなと感じます。

2019年10月放送のシャーロックは岩田さんと共演なので

どんな日本版シャーロックが飛び出すのか?

そんなシャーロック月9見逃した方はシャーロック月9動画配信情報

ディーン・フジオカさん、大好きです。

声がまずいいですよね。最近みた少しコメディタッチのおちゃらけたドラマよりも、やっぱりクールな役を最高にかっこよく演じて欲しいので、今回2019年10月放送の日本版シャーロックは本当に楽しみです!

現代版にアレンジされているのですが、相手の憎むべき役の方々も、みなさんそれぞれ違った魅力の役者揃いなので、 どんな日本版シャーロックを繰り広げてくれるのか、ワクワクします。

東京を舞台にディーンフジオカがシャーロックを演じて相棒の精神科医・ワトソンを

岩田剛典さんが演じます

原作は世界的に有名なミステリー小説「シャーロック・ホームズ」。

とても好きな女優さんなので、絡みが楽しみです。

 

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